高校野球は楽しいね

今日は我らの大阪代表、履正社が一回戦に挑みました。相手は山口代表、高川学園です。履正社のピッチャー寺島くんは今年度ドラフト候補者の中の一人ですが九回一失点の最高のピッチングをしました。打線も四番の二年生の安田くんを筆頭に五得点。この感じだと今年の大阪代表は優勝までいけそうです。次の相手はまだわかりませんが頑張ってほしいです。高校野球を観てると野球がしたくなってきますね。自分も高校生まで野球をしていて弱いながらも甲子園を目指していたので甲子園で野球をしている高校生を羨ましく思います。ちなみに自分の高校は三回戦で敗退しました。(笑)今は草野球をしているのでトーナメントの大会になると燃えますね。負けたら終わりですからね。大人になったら高校野球の時のような必死さはなくなりましたが、怪我をしないようにだけしながら頑張っています。これから高校球児の暑い日が続きます。悔いが残らないように頑張ってほしいです。パウダーだからいろいろなものに混ぜて飲めます

手作りの金メダルが繋いだオリンピックへの道

リオオリンピックの話題で毎日熱いですね。メダルが取れても取れなくても、あの誰もがうらやむオリンピックという舞台に立てることだけでも素晴らしいことです。
でも出場された方の中には、メダルを首からかけながらも悔し涙を流される方もいます。でも本当感動で胸がいっぱい!出場された方の分だけここまでの平たんではない苦労の道もあって、やはりもともとの天性の才能はもちろんだけれど、底知れない努力あってこそですね。
応援する家族なんかも映し出されますが、それを見ていたら、自分まで身内になった気分で応援してしまいます。
私が今の段階で一番心に残っているのは水泳の金藤理絵選手です。8年間の歩みをテレビでも取り上げられていましたが、やめようと思ったこともあるそうですね。
しかも、お姉さんの結婚式での妹に送る手作り金メダルはとても心に響きました。しかも結婚式で渡されるなんてすごいですね。金藤選手は、やめられなくなった・・と話されていたとエピソードにありましたがあの金メダルがきっと、本物の金メダルへと導いたのでしょうね。
本当に心から尊敬します!少しはゆっくりしてほしいなー。深刻な薄毛に悩む前に使うといいものです

夏休みの日にちが昔と違っている

中学生の姪や小学生の甥が夏休みに入りました。夏休みに入る期間は私が子どもだった頃と大差ないと思うのですが、終了の日が全く違っているのです。これには驚きました。
私が子どもだった頃は、7月21日頃から8月31日まで、約40日間の長い休みでした。しかし、最近は40日間もないようなのです。今年は8月29日から学校が始まるそうです。夏休みに入った日にちは7月21日からでしたが、何となく損をしているように感じられます。
それから、宿題も多いような気がするのです。もちろん、地域や学校によって多少の違いはあると思います。ただ、最近の子どもたちは夏休みも塾や習い事があるので、とても大変そうです。私の姪と甥もそうなので、私が子どもだった頃の夏休みのように、のんびりすることはできなさそうな気がします。
こういうところが時代の流れを感じられるところだと思います。少しでも夏休みを満喫できるように、工夫することも大切かもしれません。